シン文明用語集


◆クォンタムレゾナンシズム・量子共振主義
 しゃかといえすと宇宙人で創造した新しいイズム。量子レベルに起きるシンクロナイズ、カミガカリを楽しむことを重んじる主義。それは瞑想の果てにある究極の静から始まる新しい躍動。魂の喜び、心の充実感、体の健康、幸せの全てのために社会を再構築しうるイズム。

◆カミガカリエンターテイメント

 シャーマニズムの秘教に存在する「神懸り」何もなそうとせずに神にかかることで、自動運転となり、御神託をおろす靈媒となる。日常をカミガカリとして生き、天命を生きることが究極の面白い人生ゲームをプレイ(PLAY/PRAY)するというエンターテイメント。

 

 

 

◆量子意識学

 ミロクが提唱したシャーマニズムの体験を裏付けとした超精神文明での真理と、最先端科学の量子論を統合的に解釈することで読み解ける現象創造のメカニズムを学問に大成させた。自分が体験するシンクロニシティを意識の力でマネジメントして書き換え、ミロクの世を創造していく学問。

 

◆ネオシャーマニズム

 古代からの靈統を重んじながらも、シャーマニズムの文化、種族、メディスン、テクノロジーが融合し、セレモニーを通じて共同創造をしていく新しいムーブメント。世界中の次世代シャーマンのネットワークが連携をとり、地球のために祈っている。

 

◆インターアストラルシャーマニズム協会

 精神や意識の次元では、みんながシャーマニズムという祈りの世界観を愛しているのであれば、インターナショナルを超えた共通意識の働きが出来ると呼びかけられた世界的なネオシャーマニズムネットワーク。ペルー、メキシコ、オーストラリア、アメリカ、スウェーデンなど、次世代シャーマン有志の協会。

 

◆ミディアム

 シャーマニズムの共通言語で「靈媒」を指す言葉。カミガカリの才能を持つ者たちを指すが、その能力を使いこなす秘教、秘法とその能力の取り扱いの難易度の高さは、地球の最高峰となる。靈能力や、異次元の力、靈媒体質のコントロールできないものたちは、巫病となり、先輩シャーマンに教えてもらうことで、その能力を発揮し、靈的な能力のポテンシャルを発揮する。テレパシースクールでは潜在能力開発を担当している。宇宙人と繋がる能力者、異能者として必要不可欠な才能。

 

◆テレパシースクール

 日本で初めてのエソテリックスクール。創始者のミロクは、ブラジルを発祥としたミディアムシップスクールから、古代靈統を引き継ぎ、カミガカリの祭祀の世界に精通。超意識、テレパシー、チャネリング、リーディング、ヒーリング、エネルギーワークなど、体系化された秘教を量子意識学として解説し、 グループワークで体感型の授業を展開している。授業の教材は、シンクロニシティ。ホログラフィー宇宙論として、意識が現象に関与し、おもしろいように奇跡が起き始めることに、みな真実を悟る。

 

◆御神事

 しゃかといえすの神官の働きとして行われる大事な宇宙のお仕事。この次元上に点在している高次と接続するパワースポットで、交靈会を行う御神事を指す。神社や磐座、島などのパワースポットをはじめ、様々なフラクタルレイヤーの場所で行うフィールドワーク。御神事ツアーなどで、靈的覚醒のイニシエーションを渡す旅も行う。

 

◆祭祀/セレモニー

 シャーマニズムの秘教儀式は一般的にセレモニーと呼ばれる。秘教儀式。日本語では祭祀の意味合いを持つ。非常に高い集中と祈りの波動の中で、カミガカリとなって、歌い、踊り、楽器をかなで祈り、神をおろし、御神託をおろすために行う。この中で浄化、浄霊、悪魔祓いや、御祈祷など、非常に秘教的な世界観が実践される。靈的覚醒の儀式もこの中で行われ、覚醒をしたものは、天命を悟り、宇宙人、神とつながり、地球で特別なシンクロニシティである、天命を生きる。

 

◆メディスン

 シャーマニズムの中で運用される薬草などを指す言葉。日本で合法的に使用可能なメディスンを用いて、祈りの中で運用される。


◆ハペ

 アマゾンで育ったオーガニックのたばこと、薬草、聖木を燃やした灰などがブレンドされる嗅ぎたばこ。テピ、クリぺなどの器具で鼻に吹き付ける。松果体の石灰化を除去する薬効や、精神浄化、肉体のデトックス、瞑想状態への誘導など、様々な効果がある。

 

◆サナンガ

 点眼用のメディスン。有用なアルカロイドが豊富に含まれ、目に関する病気全般や、精神疾患、抗がん、抗リウマチなど、様々な薬効がある。数秒間非常に強い痛みがある。

 

◆シリアンルー

 アーユルヴェーダの秘薬、インド神話の神様の飲み物とされるソーマがこの植物とも言われている。MAOIを有し、テレパシンというアルカロイドを含有する。合法だがシャーマン以外は触れてはならない。 

 

◆チャネリング

 非物質的なエネルギー、波動の世界に意識を合わせること。チャネリングをする人のことをチャネラーという。

 

◆リーディング

 チャネリングした先の波動、シンクロニシティをこの次元に置き換える読み取り、リーディングのこと。

 

◆ホログラフィー宇宙論

 私たちが体験している宇宙、現象、現実は、自らの意識が創造しており、それはホログラフィーのようであるという仮説。シャーマニズムは私たちの精神が物質次元の原因に相当し、結果起きる現象は、精神の写し鏡のようであるとする。

 

◆テレパシー(量子干渉波)

 自分が体験する現象と原因の次元、多次元パラレルワールドを、意識という波動が響き渡っている。それらの波動の中で、私たちが自分という意識から発せられるものが、テレパシーといえる。テレパシーはワンネス。全て。多次元に響き渡る。

 

 

◆パラレルワールド

 可能性が生じた先に生まれる並行宇宙、並列宇宙。過去も未来も、今この瞬間の選択によって生まれる別の可能性も含めて、意識の世界ではパラレルワールドが量子次元で創造される。パラレルの自分、パラレルセルフ間も、テレパシーによって意識を共有しているので、量子意識学では、パラレルワールドを重視し、シンクロニシティを書き換える秘法をテレパシースクールでレクチャーしている。

 

◆シンクロニシティ

 今この瞬間、たまたまこうなっていること。その中でも、特に印象に強く残るメッセージ性のあるものを強調してシンクロだね。などという。共時性と訳されるが、たまたまを、魂靈と表現し、魂と心が統合的に共振し、現象界における玉のレベルで強い印象をもたらすというのをシンクロニシティと便宜上呼称する。

 

◆369

 アストラルを支配、統率している数理、数靈。369。テスラコードとも言われる。ミロクを意味する。

 

◆アストラル

 靈的な次元、精神や意識の次元、波動の次元、非物質次元を意味する。

 

◆シンクロニシティ

 

 

 

◆言靈

 

◆数靈

 

 

◆音靈

 

◆形靈

 

◆色靈

 

◆空靈

 

◆声靈(ライトランゲージ)

 

◆御統靈

 

◆幸靈

 

◆笑靈

 

◆テレパシーブラザーズ